+名前+
――那深玻(なみは)
+種族+
――天使(後天性)
+性別+
――女性
+現状+
――ある喫茶店に居ついてます。
+色事+
――異性受け。けれど、全て流れ次第。
:推奨――和姦、言葉責め、甘々、等。
:非推奨――強姦、スカ、SM、隷属、等。
(他にも無理そうだと感じましたら、囁かせていただきます。)
+文+
――中短〜長まで。ソロル時は中文を目安に。(心理描写が入りますと長めです。お相手様によって長さ変わります。)
時間は10分以内が目安ですが、エロルになると多々長考します…。
:推奨――雑談、戯れ、ほのぼの、等。
:非推奨――即エロ、確定、戦闘(死にます)、中点、2行以下の短文、等。
+身体関係+
身長――159cm
年齢――外見年齢17、8歳(実年齢はすでに忘れて久しく。)
3S――87.57.86
+容姿+
髪の色――深い蒼を覗かせる黒。
瞳の色――夜の空を映したような深い蒼。
肌 質――肌理細かく、僅か、桜色を帯びて。
服 装
上:白の着物の下に、水色の襦袢。
下:真白なスカート風の着物の下に、ふわりと広げるための綿のペチコート。
帯:下のスカートを覆うような蒼のスカートをもう一枚。
足:太腿までの白いニーソックス風の足袋に、蒼い鼻緒の下駄。
下着:レースの付いたショーツ。晒やブラはつけておらず。
装 飾
首:レースのチョーカーと、其処に付いた銀の桜のペンダントトップ。
左手:小さな鈴のついたブレスレット。
+職業+
――謳巫女…謳い、傷を癒したり、戦いに参加したりする巫女。
那深玻は主に、回復を専門に。攻撃の詩も謳えるけれど、苦手です。
+備考+
性格――どこかとぼけた様な様子の少女。見た目の年齢よりも幼く感じられる事も屡。
基本的に、人の心の機微に疎い。自分にも、他人にも。
甘やかされるのも、甘やかすのもだいすき。他人に甘い。
背景――元は人間界の村娘。謳うことが好きで、いつでも詩を口ずさんでいた。
ある時、川で謳っているところをその詩声を高位の天使に見初められ。
そのまま、愛を司るその天使により天使としての洗礼を受け、天使の仲間に。
そして、暫くの間はその天使に召使として仕えていた。
けれど何時しか。娘はその詩声を何かに役立てたいと願う。
続く戦乱の中、選んだのは…戦うこと。手に入れたのは癒しと、破壊を齎す詩。
どこか釈然としないまま、けれど娘は謳い続け。
――――やがて、戦乱は治まり、平和が訪れる。
人間であったときの記憶が薄れるほどの長い、時が流れた。
そんな中、耳に入ったのは鎮魂の最中にあれど正気を失わなかった娘の話。
娘はそんな少女の話しに興味を抱き、仕える主に暇を貰い、旅に出る。
まだ見ぬ、その娘のことを想いながら。
那深玻。天然でした。(笑)
甘やかしたい時には那深玻で出るようにしてます。(それもどうかと。)
背景とか色々あるんですが、どうにもロルでは出しにくくて。
もうちょっと何とかしたいなぁ、と思いつつ、です。
2007年10月13日
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